--.--.--.--:--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008.06.27.07:40
TOEFL 参考ホームページ
さて、もうTOEFLなんてかなり忘れかけているのですが・・・・、
TOEFLの記録をどうしても残したいので、
(TOEFLについては最後の記事かも!?!?)
書きます。


以前、TOEFLの試験会場について詳細に明記してあるサイトを見つけたと申し上げましたが、
(過去記事)
見つかりましたのでお知らせいたします。


勝手にリンクをはって良いのか不明なのですが、
こちらです!!

TOEFL iBT トフルiBT ガイド

「試験会場をチェック」というページで、各会場のアンケートが投稿してありますので、
ぜひ参考にしてください。 
私がポイントにしたのは、
隣の席との距離・隣の席との間に仕切りはある、ない など。



私が勉強法を参考にさせていただいたTKさんのブログ。

一足早くTOEFL iBT(次世代TOEFL)体験記

かなり詳しい勉強法など掲載されてますので、
ぜひ参考してください!!



同じくTKさんのTOEFL CBTでの勉強法。
CBT用ですが、iBTでも全然役立つ!!

2ヶ月でTOEFL(CBT) 273点オーバー


あと、TOEFL勉強中は、同じくTOEFLを勉強している皆さんのブログに大いに励まされました!!
ちょくちょく勉強法を参考にしたり、やる気を頂いたりと、
感謝感謝です。
やっぱりお互い頑張ってる人を見ると、応援したくなるし、こちらも元気でます。
(皆さん、私より超勉強頑張ってる・・・・。)
会ったことはないけど、なぜか身近に感じた・・・・。


もうTOEFLは受けることないと思うけど、
やってて良かった!!!
と思います。



ランキング参加中です。
いつも一押しどうもありがとうございます!!




スポンサーサイト
TOEFL勉強時の一日の過ごし方 (平日&休日編)

平日の朝昼夜の基本的な勉強のスタイルは
私のブログの「最近の日課というカテゴリー」で書いたとおりですが。

↓ご参考にどうぞ。
過去記事:私の最近の日課

TOEFL勉強時でも、平日の朝と昼の過ごし方は変わっていません。


いつから本格的に勉強をし始めたのかは、最悪なことに覚えていません・・・・。
多分、2007年10月に受けた最初のテストの結果が返ってきて、撃沈してからだと思う。
ちなみに点数は、60/120。


平日1日3時間、週末10時間を目標にしておりました。
が、そんなに体力持たないです。
学生時代にだって、そんなに勉強をしていなかったのに?!!!
なぜに今!?!?って感じですね。


平日は、大体2時間ぐらい勉強していたと思います。
私、本当にTOEFLの勉強をしていたときは、毎日辛くてフラフラ、イライラしていました。
今思い返せば、本当に嫌で嫌でしょうがなかったのかもしれません。


本当に気分が乗らないときは、勉強をしませんでした。
一日勉強しないってかなり精神的にあせったり、もったいない気がするのですが、
そんな状態のときに勉強をしても集中できませんからね。

しかも皮肉なことに、TOEFLに解放された今の方が何も問題なく、断然勉強がはかどってます。



私はまず、簡単なスケジュールを一ヶ月単位で、A4の紙なんかにさくっと書いていました。
一日にやる勉強の内容を簡単に計画するのです。
例えば平日なら、
「単語1時間、テキスト Barron's Model Test Reading1時間、音読1時間」など。
だらだら勉強をするより、
時間をくぎったり、優先したいところは集中して計画通りに勉強した方がはかどる気がします。


そして、基本、テキスト(Barron's, Longman)を繰り返しやっていました。
同じのを繰り返すと、答えだけ覚えちゃったりするのですが、
たとえば、
Barron'sテキスト → Longman テキスト → Longman CD-ROM・・・
こんな感じで。
テキスト問題の量がはんぱないので、
早いサイクルで「テキスト終了!はい、次のテキスト?!!」ということにはならなかったです。


というわけで、仕事から帰宅して平日の基本的な過ごし方は

?テキスト 1時間 (Barron's または Longman) 問題を解く。

?音読 30分 (TOEFL TEST必須英単語5000の英文を10回ぐらいCDと併せて声に出す。)
 (一日2セクション目標)

?スピーキング・ライティング用のテンプレートの写し 30分 
 (TOEFL TEST必須英単語5000の英文の使えるところのみノートに書き出す。)

?スピーキングの練習 20分  (Task1, Task 2のテンプレートを4?5個覚える)

?ライティングTask2 エッセイを1個書く 30分


休日はというと・・・・・
「休みの日こそ絶好の勉強日ですよね?!!」
といいたいところですが、TOEFLに関しては毎週週末が憂鬱でした。

基本的には、単語+やることは平日と一緒。それを2セットぐらい続けていくという感じですが・・・・・。
休日の方が平日よりももっと時間をとれるので、テキストを中心に勉強をしていました。
もしくは、もっと重点的にやりたいセクションには、時間を費やしていました。

私ロボットじゃないし、休憩を入れたりしていたので、
できるときはトータルで7?8時間ぐらい勉強していたような気がします。

なぜか、私、休日になると、急に睡魔に襲われてしまって・・・・。
だから勉強中にそのまま1?2時間ぐらいいつも寝ていました。
よっぼど勉強が面白くなかったんでしょうね・・・。


今思い返せば、もっと勉強していれば高得点を取れたと思います。
私、所詮スコアが90ですからね・・・。
ブログを検索すると結構スコア100以上とっている方結構いらっしゃいます。
やっぱり効率よく勉強されてるのですよね・・・・。
うらやましい!!!!


こんな感じでしょうか?? 
恥ずかしいのですが、毎回テストの結果を見るたびに各セクションのスコアのばらつきが激しく、
そのたびに若干勉強法を変えていました。
例えば、リスニングが悪かった場合(あまり点数はいつも良くなかったが)は、
音読・テキストのリスニングパートのみ集中的に勉強をしていたりと・・・・
でもそうすると他のパートがおろそかになったりして・・・・。
難しいですね。



ランキング参加中です。
いつも一押しどうもありがとうございます!!



2008.05.20.08:18
英語?TOEFL(5)
あと、超重要なアドバイスなのですが、
テストが約4時間と長丁場のため、絶対に朝食はもりもり食べておいた方がよいです!! 

私はテスト中にお腹がぐるぐる鳴って、
しかも周りはライティングセクションに突入していて静かだったためにかなり音が響いてました。
(はんぱない大音量だった。)
そうなると、いくら一緒に受けている人達ともう一生会わないとしても、
恥ずかしくてテストに集中できなくなるけど、
「テストやらなきゃ!!でもお腹空いた?・・・。 あ?、でもテストだるい・・・・・。」
という、かなり不安定な状態が続いてしまいます。 

私は、朝はあまりご飯食べれないのですが、
テスト当日だけは、地元の駅前の牛丼屋で食べてました。
並盛・つゆだくで、4時間は大丈夫です。



ランキング参加中です。
一押しお願い申し上げます!






2008.05.19.08:13
英語?TOEFL(4)
基本的なテストの流れとしては、会場に着いた順番にテストがスタートしてしまいます。
これは、私からのアドバイスですが、9時半ぐらいに会場に着いたほうが良いです。
だいたい皆さん、その時間帯にやってくるみたいです。

集合時間はオフィシャルで朝の場合9時半、テストスタートは10時となっておりますが、
個々でテスト開始時間が違います。
なんで、9時半かというと、大半の人が同時にテストをスタートするので、雑音にあまりじゃまされない!!
たとえば、リーディングからテストが始まりますが、他人の雑音・気配でかなり気をとられてしまいます。

初めてのテストの時は、全く何も知らずに9時過ぎに会場について、
そのまま誰も教室にいないままテストがスタートしました。
皆さん9時半ぐらいにやってきたのですが、
私のリーディングテストがかなり妨害されてしまいました。

慣れっていうのも必要なのですが、私の場合極度のアガリ症のために、毎回テストでは緊張していました。


テストの流れは、

リーディング 
  ↓
リスニング 
  ↓
 休憩 (10分)
  ↓
スピーキング 
  ↓
ライティング 

トータル約4時間

私はスピーキングセクションが始まると、いつも緊張マックスに到達していました。
6問の約20分の短いテストですが、この時間だけは、いつも自分が何を話していたか覚えてません。
周りだって、必死にテストをやっているはずなのに、
「周りの人、絶対私の英語聞いてる。
私の英語へたくそとか思っているよ?。どうしよう?!!」

と常に超ネガティブに思っていました。
こんなんだからテストだめなんです。トホホ・・・・・。

しかし、絶対スピーキングのスコアやばい・・・・っと思っていても、
割と思ったほど悪くなかったりするので、採点基準が全く読めません。




ランキング参加中です。
一押しお願い申し上げます!





2008.05.18.14:48
英語?TOEFL(3)
私は、6回すべて違う都内のテスト会場で受けました。
理由としては、盾??(仕切り)がある会場がよかったので、いろんな会場を見たかった。
できればテストセンターなど設備がしっかりしている場所がよかったのですが、
皆さん気持ちは同じですよね。人気なので、すぐに席が埋まってしまうのです。
もし急にキャンセルなどでて、空席があれば申し込めると思いますが、
それはネットで毎秒チェックしていないといけないので、困難極まりないです。

一番悪かったのは、あまり言いたくないのですが、台東区にある・・・・・学校。
パソコン教室がとにかく狭い!!距離が近すぎ!!

私が仕切りのある会場でテストを受けたのは、2回です。
それでも緊張はしますけどね。
他の会場は、隣同士が近くて、これも緊張するひとつの要因でした。

場所って本当に重要です。
要は、自分が集中できないと、それがダイレクトにスコアに影響してくるわけで・・・・・。

TOEFL会場について詳細に書かれているウェブサイトがあったのですが、
今探せないのでもし見つかったらお知らせします。



ランキング参加中です。
一押しお願い申し上げます!






2008.05.17.17:02
英語?TOEFL(2)
TOEFLのテキストをはじめて手にしたのは、多分今から2年前ぐらいだと思います。
2006年当時は、まだカナダにいて、英語の勉強のために本を購入しました。
ちょうどそのころ、TOEFLが、CBT(Computer Based Testing)、またはPBT(Paper Based Testing)から、
iBT(Internet Based Testing)に、変更・導入され、
今までなかったスピーキングが新たにセクションに加わりました。

スピーキングって、私が一番苦手な分野でして、一番苦労したセクションだと思います。
勉強をし始めたときにiBTになって、なんてタイミングが悪いのだ!!
と、恨んだ時期もありましたが、
ここはスピーキングを克服するチャンスだと逆にかなり前向きに思うようにしました。
(そうでもしないとやってられない・・・・。)
しかし、いまだに平均的にスコアも良くないです。
でも、自分が苦手な分野だからこそ、勉強しておいて良かったです。
確かに昔に比べたら少しスピーキングはましになってきた・・・・と思う。


2007年10月から2008年4月までの間に6回TOEFL受けました。
1回のテスト料金が US$170.00です。
今は円高ですけど、私が申し込んだときはまだ110円台だったので1回のテストで
約2万円弱つぎ込んでました。
テキスト・参考書などをあわせると、多分15万以上はTOEFLにお金を使ったと思います。
当初の予定では、テストは1回しか受ける予定ではなかったです。
イコール=1回で、びしっと点数を取る!!!が目標だったのですが、人生そんなに甘くはありません。
1回どころか6回も受ける破目になってしまった!! 
これにはいろいろな要因が考えられます。 テスト問題、テスト会場、当日の自分自身のコンディション などなど・・・・。 
万全な体制で臨んだとしても、結局うまくいかなかったりしますよね。



ランキング参加中です。
一押しお願い申し上げます!






2008.05.16.20:35
英語?TOEFL(1)
TOEFLとは、 英語能力テストの一種で、よりアカデミックに準じた
コミュニケーション能力の証明として多くの各機関で使われています。
英語圏の大学などは、大学入学希望者に対してTOEFLのスコアの提出要求をしています。
日本では、TOEICが就職時に資格として参考にされるので有名ですよね。
TOEICとTOEFLは、同じテスト会社でも内容や主旨が違います。

TOEFLは、リーディング、リスニング、スピーキング、そしてライティングと
語学習得にはかかせない4つのセクションから成り立ってます。

私もTOEFLの勉強をしていました。スコアは決して高いほうではないのですが、
そこそこの点数(total:90点)を取りました。(120点満点中)
勉強は決して楽ではなかったです。何せ一からのスタートでしたから・・・・。

何回かテストは受けましたが、初めて受けたテストのスコアは悪かったので、
数日間落ち込んでました。
勉強をしていた当時は、絶望やあせりやストレスで頭がいっぱいで、毎日情緒不安定でした。それでもあきらめずに、コツコツ勉強をし、やっとの思いで結果を残すことができました。

すべてが終わってみて思ったのですが、TOEFLは勉強していて絶対に損はないと思います!!
勉強をしていれば確実にバランス良く英語能力はあがります。

実は、100点ぐらい取りたかったのですが、
いろいろな理由で・・・・疲れるのでやめました。
TOEFLだけじゃなくて、この先いろんなことに挑戦したいからです。

これからささやかではございますが、私のTOEFL勉強法を紹介していきたいと思います。




ランキング参加中です。
一押しお願い申し上げます!





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。