--.--.--.--:--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008.06.02.08:40
さて、これからは、各セクションの私なりの勉強法を紹介したいと思います。

まずはリーディング・・・・。

・・・・・リーティングは、
「いかにテスト中に集中できるか!!」

という自分との戦いが鍵だと思います。

テスト中は、まわりの雑音がかなり気になり、
テストに集中できなかったということが多々ありました。
どんなことにも応じない集中を養うことが一番大事ですかね・・・・。



って、全然勉強法じゃない!!



・・・・・アドバイスとしては、
やっぱり、700字程度の長い英文になれておくということでしょうか。
あと、基本的に単語は、TOEFLテスト英単語3800 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)
のRank3まで徹底的に覚える。
だいたいテストででる内容は、歴史・サイエンス系が毎回でるような気がします。
とにかくその系統のリーディングに慣れていると、
読むときに単語など覚えていれば内容を理解するのに楽です。

あと、絶対に文章の内容がわかっていれば問題も解けるので、
そういうところで絶対に間違った答えを選択しないようにする!!
ひっかけ選択肢もあると思うのですが、
慎重に選択肢を読んでいれば解けます。


私、実はTOEFL勉強開始時、あまりリーディングには力を注いでませんでした。
でも、絶対にテスト前に必ず1度ぐらいは、
テキストのモデル問題でちゃんと時間を計り、
全体の流れをつかんでいたほうがよいです。
テスト中、最初の問題の20分って集中できなくて結構あっという間に過ぎます。


絶対に私がテストが始まってしたことは、画面右側にあるスクロールボタンで、
一回下まで移動させ、1問目を表示させることです。
基本的に文章を1回通して読む必要はないと思うのですが、
私の性格上全部読まないと気がすまないので、とりあえず読んでいました。

だいたい1問目というのは、単語か第一パラグラフの要約などです。
ですので、問題にあわせて、文章を読んでいったという感じです。

テスト中は、答えを何度でも変更できるし、
自分が解答したかしていないかの一覧が見れるので、
その点は重宝しました。


リーディングでの最高点は、27点です。
自分でもこんな点数が取れるんだ!!と感激しました。
でも、まぐれです。多分。


というわけで、
リーディングの勉強法のポイントをまとめると、

?テスト中の集中力を高める努力をする。
?長文になれておく。
?慎重に問題と選択肢を読む
?テスト前に、時間を計ってテスト問題を解く。
?単語は、英単語本のRank3まで覚える。


騒々しい中で、リーディングの勉強をしたら集中力があがるかも??



ランキング参加中です。
いつも一押しどうもありがとうございます!!




スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。